事業部

seoマスターprofessional

seoマスターProfessional(プロフェッショナル)は業界初となるseo対策ソフトウェアです。
検索エンジンのアルゴリズムを分析し、サイト内の改善すべき点をアドバイスしてくれます。
画面に表示された具体的なアドバイスに従ってタグや文章を修正するだけで、検索エンジンに最適化されるようになります。

チューニング機能

seoマスターのチューニング

クチューニングとは、HTMLソースを検索エンジンに対して最適化することを意味します。
seoマスターProfessional(プロフェッショナル)では、Googleが順位評価対象としていると思われる85項目以上のソース内要因について改善点をアドバイスします。
改善点のアドバイスは、10万ページ以上の統計データに基づいた上位表示ページのソース傾向を基準に、改善が必要な箇所に対して具体的な数値とともに改善方法をアドバイスいたします。
改善点はブラウザ画面とコード画面上にマーカーとして表示されます。マーカーをクリックするとアドバイスボード上に具体的な改善方法が表示されますので、アドバイスに従って改善箇所を編集します。
また、コード画面上で直接HTMLを編集することも可能です。


Googleは、検索ユーザーの利便性向上のために検索アルゴリズムを日々アップデートしています。seoマスターProfessional(プロフェッショナル)は、Googleの最新アルゴリズムに対応するために、Googleの検索アルゴリズムの更新を日々チェックしてGoogleのアルゴリズム更新のタイミングに合わせてチューニング項目の指標をアップデートしています。

文章作成アシスト機能

文章作成アシスト機能 SEO対策の中でも特に重要なページ内のコンテンツ作成をサポートする機能です。
キーワード検索で現在上位表示されている競合サイトの情報を収集して、それらのページ内で使用頻度が高いキーワードの構成を表示します。さらに、キーワードの関連検索ワードも一緒に表示します。
文章を追加する際に、このデータを参考にキーワードに関係する活用語や関連語をページ内に盛り込むことでページ文章評価が上がると同時にロングテールキーワードでの集客アップが実現できます。
また、上位表示サイトほど関連キーワードがページに含まれている傾向が高く、関連キーワードをページに含むことで、関連キーワードを含んだ検索ユーザーを獲得して、ロングテール効果を期待することができます。

①上位サイトとチューニングページワード構成比較

現在チューニング中のキーワードに関して、現在「検索順位上位10サイト」で、どのようなキーワードが本文中に使用されているかを分析し、最大20個までの関連キーワードを抽出してくれます。


②更新ボタン

チューニングしたページを本番アップしたのち、改めてキーワードを抽出したい時に更新ボタンを押してください。


③検索エンジン別関連キーワード一覧

検索キーワードと一緒に検索される頻度が高いワードをGoogleとYahoo!JAPANそれぞれ10個表示します。

 

競合サイト比較

seoマスターProfessional(プロフェッショナル)では、URLとキーワードを入力するだけで競合するサイトと対象のサイトを多角的に比較します。比較する項目はインデックス数、ドメイン取得日数、テーマ性、Googleページランク、文字量、ページ階層、アウトリンク、SNS等で、上位10ページと比較することで、ページに足りない要素を具体的な数値で確認することができます。

seoマスターの競合比較機能
①キーワード難易度

キーワード難易度は、対象キーワードで表示される競合ページの割合をもとに計算しています。
キーワード難易度は、難易度が高い順に「AAA」「AA」「A」「B」「C」「D」の6段階で表示されます。

②チェック項目

【インデックス数】… Googleが認識しているサイト全体のページ数のことです。

【関連ページ数】 … インデックス数の内のキーワードに関連するページ数がどれだけあるかを表示します。

【テーマ性】   … サイト内にキーワードに関するページがどのくらい含まれているかを示したものです。

【ドメインエイジ】… ドメイン取得年数を比較します。

【文字量】    … 実際に目に見える可視テキストの文字量を上位サイトと比較します。

【ページランク】 … 上位ページのページランクと比較します。

【ページ階層】  … 上位ページの階層と対象のページ階層を比較します。

【アウトリンク】 … Webページからドメイン外に出ているリンク数を上位ページと比較します。

 

検索順位取得

検索エンジン順位取得機能

seoマスターProfessional(プロフェッショナル)には、Yahoo!とGoogleの検索順位を指定した日時で取得するスケジューラーがついています。
検索順位画面では、登録したキーワードとURLの順位を確認することができ、その内容をPDFとCSV形式で出力することもできます。
キーワードは最大で1000個まで登録でき、変更や削除も可能です。
また、スケジュール機能が付いていますので、設定した日時に検索順位を取得させることもできます。

ダッシュボード機能(オプション)

seoマスターのダッシュボード機能その1

Google Analyticsの集計データをseoマスターProfessional(プロフェッショナル)独自の統計調査の結果を基に比較して、サイト内の任意のページに対して「どんなキーワードでSEOすればよいか」をアドバイスします。
ウェブサイトの各ページごとに、アクセスキーワードを期間比較と分析を行い、訪問数やページビューなどの相関から、コンバージョンに繋がっている可能性の高くて、かつ上位表示した場合にアクセス数の増加が見込めるキーワードを自動選定して一覧を表示します。


※Google Analyticsを導入されていない場合は、Googleアカウントを取得後に導入していただく必要があります。



seoマスターのダッシュボード機能についてその2

アクセス解析データとして蓄積されるキーワードは、そのキーワードの検査順位とユーザー関心度(訪問数等)の相関から、集客アップにつながる効果の望めるキーワードを分類することができます。
赤く塗りつぶしたエリアがSEOに効果的なキーワード群(エリア)を表しています。
このエリアを把握することにより、効果の高いSEOを実行することができます。

①キーワード分布グラフ

検索キーワードそれぞれの相関を分布グラフで表示します。
また、SEOに効果的なキーワード候補の一覧をCSV形式で出力保存することができます。

②検索キーワード・順位とキーワードのアクセスデータ

SEOに効果的な検索キーワードと順位を表示します。キーワードのアクセスデータは、平均ページビュー数、訪問数、直帰率をキーワードごとにサイト全体と比較して表示ます。

 

ロスト&ニューキーワード

SEOマスターのダッシュボード機能その3

直近30日とその前の30日のアクセスキーワードとユニークユーザー訪問を調べて、極端に減った(ロスト)キーワードと増えた(ニュー)キーワードを表示します。
また、キーワードごとの訪問数の差分も表示されるので、サイト全体で強化すべきキーワードを一目で確認することができます。

 

①ニュー訪問数・ロスト訪問数

サイト全体での、キーワードごとの訪問数の増減を確認できます。気になるキーワードで、訪問数が大きく減少しているようでしたらサイトに何らかの問題が発生している可能性があります。

 

②訪問数の増減数・率と訪問数のURL分布

キーワード訪問数の増減数・増減率を全体との比較で確認できます。また、キーワードの訪問数上位を占めているURLを確認することができます。

 

③CSVレポート出力

ロスト&ニューキーワードの一覧をCSV形式で保存できます。

 

料金プラン

       35,000 円/月(税抜) 
オプション 15,000円/月(税抜) 
1シリアルナンバー 2台(PC)までインストール可
最低契約期間 6ヶ月
SEO内部要因項目 85項目以上チェック
【使用環境】
OS Windows XP SP2以上(2014年4月マイクロソフトの保障がなくなる為推奨はいたしません)
Vista、Windows7、8
MacOS X v10.6(Snow Leopard 以上)
CPU Intel® Pentium® 1.5 GHz以上のプロセッサ
メモリ 1024MB RAM以上(2GB以上を推奨)
ディスプレイ 1024×768ピクセル以上、High Color以上
ハードディスク 500MB以上のハードディスク空き容量
その他 Adobe Air Runtime(2.7.1 以上)、インターネット接続環境

オンラインでのお申込み FAXでのお申込み お問合せ